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Car History

管理人の自動車遍歴を紹介します。
Peugeot 206RC(二号機) | Peugeot 206RC(初号機) | スバル インプレッサハードトップセダン SRX | 三菱 ミラージュ アスティV

Peugeot 206RC(二号機)

  • 2009年10月~
平成21年10月26日納車
愛称は「白獅子君」です

Peugeot 206RC(初号機)

  • 2004年6月~ 2009年9月
これから長い付き合いになるであろう(はずだった)。
愛称は「蒼獅子君」です 2009年9月に事故により全損となりました。
合掌(-人-)

スバル インプレッサハードトップセダン SRX

  • 1998年12月~2004年6月まで所有
前車がFFで苦労したこともあり、4WDが欲しくなって買った車。
本当はWRXのSTiバージョンが欲しかったのだが予算オーバーで買えず。
外見はボンネットのエアインテークがないことを除いてWRXルックであり、速さを想像させるが中身はファミリーカー。
普通に走らせる分には特に不満を感じないが、WRXとは天と地の差がある。まさに張子の虎である。
パワーは無いが色々と手を入れたので楽しい車に仕上がっていた。
206RCを購入することが決まり、2004年6月に買取専門店に10諭吉で引き取られていった。
新車で購入して5.6年、10.7万km走行の長い付き合いだった。

三菱 ミラージュ アスティV

  • 1994年12月~1998年12月まで所有
東京から帰ってきて足が必要になり買った車車両情報(carview)
和久井映見がCMで「欲しいと買えるがひとつになった」というようなキャッチで販売していた。
1300ccで3ATのFF、エンジンはSOHCの電子制御キャブで動力性能はプアの一言だったが、当時普通車で100諭吉(車両本体価格)は安かった記憶がある。
上の1.5L/1.6Lクラスでは日産 ルキノ、スバル インプレッサリトナなどの2ドアクーペがライバルだったが、1.3Lクラスにライバル車はなく元々の販売価格が厳しかったのか値引きもほとんどなかった。
ペーパードライバーが3年以上ということ、冬季間ということから3ATを選択したが失敗だった。
追突されたり、自爆したりとロクな思い出がない。
よくパワーウインドウが壊れて自腹で修理する羽目になった。
グレードが一番下だったので下取り査定も安く、このことから「一番安いグレードを買ってはいけない」という教訓を得る。
4年ほど乗り、自爆でランエボ3を失った弟に譲る。最終的には玉突き衝突に遭い、修理金額が時価をオーバーし、あえなく廃車となる。
合掌(-人-)
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