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UCG 8月号

  • 2006-07-30 (Sun) 22:01
  • Book
スポーティ・プジョーは気持ちいい!というタイトルにつられて買ってみました。

UCG8月号

106S16と206RCの記事が載ってましたが、少なくてガッカリ(--

明日の記憶

  • 2006-05-12 (Fri) 13:09
  • Book
昨日、ズームイン朝を見ていたら、俳優の渡辺謙氏が出ていた。「ラスト・サムライ」「バットマン・ビギンズ」「SAYURI」に次々と出演し、ハリウッド俳優と呼ばれるようになった彼が、今週末からロードショーの映画「明日の記憶」で主演を務め、TVに出ていたのはその映画についてのインタービューでした。

なんでもハリウッドで映画の撮影をしているときにこの本と出会い、一夜かけて一気に読んでしまい、そのままの勢いで出版社に原作者に会わせて欲しいと手紙まで書いたと言っていた。

それほどまでに心動かされた作品なら是非とも読んでみたい。映画はなかなか観に行けないけど、本ならば好きな時間に自分のペースで読めるから。

326の雨のちレインボー―元気になれる31の言葉

  • 2006-02-17 (Fri) 22:45
  • Book
社用車で客先に行く途中に聞いていたラジオで紹介されていたので買ってみました。

ひとつひとつの言葉に説得力があるというか、「そうだよね~」と共感できます。落ち込んでいるときに読むと心が少しはラクになれるかもしれません。

四日間の奇蹟

  • 2005-05-19 (Thu) 23:59
  • Book
文庫本としては500ページを越える、ちょいと分厚いものでしたが、映画化されること、100万部を突破したことに惹かれて買ってしまいました(^^;

まだ読んでないんですけど、読み終わったら感想でも書きますね。

いのちの落語

  • 2005-03-04 (Fri) 22:49
  • Book
昨日放送の奇跡体験アンビリバボーいのちの落語という再現ドラマをやってました。肺ガンの中でも悪性の小細胞ガンにかかり、3年生存率は5パーセント、5年生存率は数字がないと当時言われた人の闘病生活の話です。

先日亡くなった飯島夏樹さんもそうだけど、命に関わる病気になってはじめて「ごく普通に生きている」ことのありがたさを感じさせられるのだと思いました。病気になった本人はもちろん辛いことに変わりはないのだけども、それを支える家族の人はもっと辛い立場にあることを忘れてはいけないのですね。

病気になってから家族愛・家族の絆の大切さを感じることがないように普段から感謝の気持ちを持てるようになりたいです。

失敗学のすすめ

  • 2005-02-26 (Sat) 22:58
  • Book
最近のTV番組、娯楽系以外では世界一受けたい授業を好んで見ています。この番組、結構おもしろくて、それでいて勉強になります。確かに学校でこんな授業ばかりやってくれるなら学校に行くのも楽しくなりそう。

今日の番組の中で「失敗学のすすめ」が一番良かったです。
我々は失敗しないように・・・とばかり考えて仕事をして、いつしか安全なこと、楽なことしかやらなくなっているけど、失敗してもいいから新しいことにチャレンジすべきだと思いました。

寂しがりやのひとり好き

  • 2005-01-02 (Sun) 08:19
  • Book
amazonで本を買いました。寂しがりやのひとり好きという本ですが、内容が想像していたものと違ってちょっとガッカリ。
でも妙に納得させられるフレーズもあって面白い。

寂しさに慣れるのは不可能。
けれど、一人だから寂しいのは当然と思えば安心する。
誰かといても寂しいよりはずっとましだと思って納得する。

男が黙り込む時は、大抵自分が不利な立場に追い込まれた時の自己防衛だが、
女が黙り込む時は、話もしたくないほどイラついているという意思表示だ。


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