■ 最近のDiary
2007年12月06日
2007年12月05日
バッテリー交換の参考にしたサイト
バッテリー交換にあたって参考にしたサイトをリストアップしておきます。交換作業をディーラにお願いしていたら、色々と調べることもなかったでしょう。
automobile - log : Peugeot 206 XS/ アーカイブ
ぶーすかの道草: 306にオプティマ レッドトップ
ぶーすかの道草: 306にオプティマ レッドトップ 装着編
毎月のメンテ
Battery交換
プジョーに乗り、音楽を愛する生活 : ■2006/1/7(土) 遂にバッテリー交換
バッテリー交換の注意点ですが
- バッテリー端子の脱着は外すときはマイナス側→プラス側、付けるときはプラス側→マイナス側という作業手順を守ること。
- ショートさせないように最善の注意を払うこと。プラス側端子にはビニールテープなどでカバーをしておくといい。
- バッテリーは重量物なので腰を痛めないこと、落としたりして怪我をしないこと。
車両のマニュアルにあった注意書きは「バッテリー端子を外した後エンジンを始動するときは、電子装置の初期化のためイグニッションをオンにしてから 10 秒間待って始動してください。」というもので、きっちりと守りました(笑)
イモビつきだったので、データがリセットされてエンジン始動できなくなったらどうしよう?と思ってましたが杞憂でした。マルチファンクションインジゲータ、オーディオのFM/AMチューナーはリセットされていましたので、再設定が必要でした。
2007年12月02日
バッテリー交換
バッテリーが届いたので早速バッテリーを交換しました。蒼獅子君のバッテリーを交換するには
- バッテリーを固定しているステーの10mmボルトを脱着
- マイナス端子の8mmボルトを緩める・締める
私はラチェットと8mmと10mmのソケットを使い作業を行いましたが、マイナス端子の8mmはソケットではなくオープンレンチ(+短絡防止のために絶縁処理する)で作業するのが好ましいでしょう。端子部分には導電性グリス(ペナトロックス)を薄く塗り伸ばしておきました。
2007年12月01日
OPTIMA到着
nutecに続いてOPTIMAも届きました。バッテリーなのでサイズのわりに重量があります。
パッケージはすべて英語表記かと思いきや日本語で書かれています。
今日か明日取り付けたいなぁと希望的観測(w
nutec到着
ヤフオクでポチっとなしたnutecのオイル+αが届きました。オイル缶は旧パッケージでしたが、損傷は見られず品質に何ら問題はなさそう。
NC-220はメーカーからの商品供給がストップしているそうです。
原材料が入手困難なことが原因らしいですが・・・・。
2007年11月30日
ガソリン値上げ
明日(12月1日)からガソリンが値上げされる模様。値上げ幅は1リットルあたり7円になるって・・・orz
今日帰ったら給油しにいかないとな。。。
ガソリン税の暫定税率が廃止されれば約25円安くなるようだが、どうなることやら。
2007年11月29日
エンジンオイル注文
12ヶ月点検で交換予定のエンジンオイルを通販で注文しました。#ディーラに持ち込みで交換してもらうつもりでいます。
注文したエンジンオイルはInterCeptor ZZ-03です。
粘度は純正(TOTAL Quartz7000)と同じ10W-40、価格は純正の1L/\1,890に対して1L/\1,260と少し安くなっています。
少しといっても必要オイル量は5L~5.3Lですから、その差は\3,000にもなり決して安くないですよね。
エンジンオイル注文時に一緒にNUTEC NC-220を注文しました。エンジン・燃料系統のクリーニングに効果があるので、青獅子君をリフレッシュさせたいと思います。
2007年11月28日
バッテリー注文
妻から購入許可を貰ったので、蒼獅子君用のバッテリーを通販で注文しました。#クリスマスプレゼントはそれ(バッテリー)ね!と言われました。
来春まで粘れたら良かったのですが、購入しようとしているショップの旧価格の商品在庫が無くなったら新価格(値上げ)になるというので、予定を前倒しです(汗)。
バッテリーは OPTIMA REDTOP 925S にしました。
3年保証つきで、バッテリーが上がってもショップに送ればフル充電して返送してもらえるサービスが魅力です。
ディーラから純正バッテリーを購入しても1年しか保証つかないし、一度バッテリーを上げてしまうと充電しても元の性能には戻らない→結局バッテリー交換になってしまうので。。。
今週末には届くので、DIYで交換しようかと思っています。
取り外したバッテリーの処分先を考えないといけないなぁ・・・・。
2007年11月25日
X-ICE ファーストインプレ
スタッドレスタイヤを X-ICE に履き替えてのファーストインプレッションです。まだ雪上・氷上走行は未体験、馴らし走行すら終わっていませんが(汗
一番最初に感じるのはハンドルが軽くなったことです。
トレッド剛性が弱くなるとハンドルが軽くなるという情報からすれば当然の結果でしょうね。
205/40R17→195/55R15への変更で乗り心地も良くなり(エアボリュームが違うから当然)、段差を越えたときのショックが小さくなりました。うまくタイヤでショックを吸収していることがよくわかります。
スタッドレス特有の腰砕け感ですが、前履いていたFALKEN EP-01と比べるとかなり改善されています。
FALKENの時はかなり違和感というか、車体が左右にぐにゃぐにゃっと振られるような感じがあり、スタッドレスで走るのがイヤなくらいでしたから。
スタッドレスタイヤにしては硬いと言われてますが、夏タイヤと比較すると柔らかく感じます。
ただ205/40R17と195/55R15のタイヤサイズは違うし、純粋な比較ではないので、同サイズだったらそれほど違いを感じないかもしれません。
17インチのスタッドレスタイヤなんて高くて買う気がしませんが。
2007年11月24日
タイヤ交換完了
スタッドレスタイヤへの交換が完了しました。タイヤ交換そのものは1時間も掛からずに終わるのですが、大変なのはその後。
タイヤとホイールを洗浄し、乾燥させるまでが一苦労なんです。
ホイールの表面はガラスコーティングしてあるので、汚れが簡単に落ちるのですが、ホイールの裏面は何もしていないので、ブレーキダストで真っ黒、固着しているところは簡単には落ちません。
乾燥したあとタイヤにVinyl & Rubber Dressingを塗り、収納して終了です。
ホイールを脱着した際、ついでにブレーキパッドの残量を確認しました。
フロント・リアともに1年以上は持ちそうです(ハードに走らなければ)。

